ケンカや波乱は当たり前?
今、もっともスキャンダラスな映画祭
“CO2”
この映画祭が今週末、
東京襲来!
そしてその中で
日活芸術学院 第31期卒のOG
小栗はるひさんの監督作
「どんずまり便器」
(ママ)
が上映されます。
v( ̄∇ ̄)vヤッター
学院卒業後も
コツコツと作品製作を続けている小栗さん。
この「どんずまり便器」は、
製作・撮影・照明・録音・編集・美術など
多くの学院卒業生が参加しています。
まさに日活芸術学院卒業生による作品といっても
過言ではありません。
「どんずまり便器」のほかにも
以下の注目の作品が上映予定です。
今週末から開催の
ぜひ、お見逃しなく!
CO2 IN TOKYO
日 時
6/12(土)〜6/18(金)
連日21:00〜(レイトショー)
会 場
池袋シネマ・ロサ
TEL03−3986−3713
大きな地図で見る
料 金
当日1,300円
学生1,000円
前売1,000円
フリーパス 3,000円
上映プログラム
6/12(土)
「やくたたず」
監督:三宅 唱
6/13(日)
「C.J.シンプソンはきっとうまくやる」
監督:田中 羊一
6月14日(月)
〜CO2 次世代の挑戦者〜
「さよならマフラー」
監督:天野 千尋
「ダークシステム」
監督:幸 修司
6月15日(火)
〜男3人 キノコまつり〜
「はじめての世界額」
監督:高橋 明大
「葉子の結婚 月曜日」
監督:小出 豊
「美しい手を汚す」
監督:西尾 孔志
6月16日(水)
「どんずまり便器」
監督:小栗はるひ
6月17日(木)
「ゴリラの嘘」
「盗賊ブギ」
「金の魚の目」
監督:草苅 勲
6月18日(金)
「VIOLENCE PM」
監督:石原 貴洋
CO2
HP>>>
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「ゲルマニウムの夜」
の大森立嗣監督
5年ぶりの新作
いよいよ公開。
ケンタと
ジュンと
カヨちゃんの国
三人なら、
生きられる
監督・脚本
大森 立嗣
出 演
松田 翔太
高良 健吾
安藤サクラ
6月12日(土)より
新宿ピカデリー
渋谷ユーロスペース
池袋テアトルダイヤ
ほかにてロードショー
「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」
公式HP>>>
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